• ROCKMAN ZERO 1 DIALOGUE 14.新‧阿卡迪亞~聖域~

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    任務之前

    シエル:
    ありがとう…また、あなたのおかげで、何とか生き殘る事だできたわ…でも…エックスがいる限り、いつかは…

    ゼロ:
    ようするに、そのエックスさえいなくなればいいわけだな。オレがやる、ヤツがいる場所を教えろ。

    シエル:
    轉送裝置を使えば、一氣に敵の中樞に忍びこむ事ができる…でも、まだ私達の力では、そこまでハッキングする事はできないの。

    レジスタンス:轉送裝置を使わなければ、さすがのゼロさんでも、簡單に辿り著く事はできませんよ…そんなに長い間、ゼロさんがここを離れたら、我々は…

    ゼロ:
    ん?

    アンノーン-X:
    ボクガ、轉送ソウチノプロテクトヲハズシテオイタヨ…ゴメンネ、スコシ時間ガカカリスギデシマッタケド…コレデ、イツデモネオ.アルカディアヘノリコムコトガデキル。

    ゼロ:
    オマエは、ゼットセイバーを投げてよこした…

    アンノーン-X:
    サァ、ゼロ、イクンダ、ソシテ、ボクノカゲヲ…
    ……

    シエル:
    待って、あなたは!?……そんなまさか…

    ゼロ:
    トランスサーバから、ヤツの所へ行けるようになったと言う事か!?

    レジスタンス:
    はい、ハッキングに成功したと言ってましたから。

    ゼロ:
    時間がない。オレは、もう行く、あとは、任せたぞ。

    レジスタンス:
    ゼロさん、それではトランスサーバへ向かってください、ここは何とか我々が守ります。

    シエル:
    氣をつけてね…ゼロ

    雪兒:
    謝謝你…這次又多虧你的幫忙,我們才能繼續苟活下來…但是…只要有艾克斯在的一天,總有一天…

    傑洛:
    照妳這麼說,只要讓那個艾克斯不在的話不就好了。讓我去辦吧,告訴我那個傢伙在哪裡。

    雪兒:
    使用傳送裝置的話,就能一口氣潛入敵人的中樞地帶…然而,憑我們現在的力量,是沒有辦法一口氣侵入那裡的。

    反抗軍:
    如果不用傳送裝置的話,即使是傑洛先生,恐怕也沒辦法輕易地到達那裡的…如果傑洛先生離開這裡這麼長的一段時間,我們恐怕…

    傑洛:
    嗯?

    Unknown-X:
    我已經解開傳送裝置的防火牆了…對不起,我花的時間稍微過頭了點…這樣一來,隨時都可以潛入新.阿卡迪亞了。

    傑洛:
    當時,就是你將Z光劍丟給我的…

    Unknown-X:
    好了,傑洛,快去吧,並且,將我的影子…
    ……

    雪兒:
    等一下,請問你是!?……這到底是…

    傑洛:
    他剛才說我們可以從傳送機傳送到他們的所在地嗎!?

    反抗軍:
    是的,他剛剛說他已經入侵成功了。

    傑洛:
    沒時間了。我也該走了,剩下的就交給你們了。

    反抗軍:
    傑洛先生,那麼請您現在就到傳送機那裡去,我們會設法守住這裡的。

    雪兒:
    一路小心哦…傑洛。

    任務之中

    ヘラクリウス.アンカトゥス:
    エックス樣の聖域を侵す、けがらわしきやからめ。四天王ハルピュイア樣とその部下、このヘラクリウス.アンカトゥスの名譽に賭けて、貴樣をこの先通すわけにはいかぬ。我が劍にかかり死ねる事を光榮に思え!

    海格力斯.安卡多斯:
    你居然敢侵入艾克斯大人的聖域,玷污了這片淨土。賭上身為四天王赫爾琵亞大人的部下,本人海格力斯.安卡多斯的名譽,我絕不讓你再往前走一步,讓你知道死在我的劍下是多麼光榮的事!

    シエル:
    ゼロがそのエリアをクリアしてくれたおかげで、そこのトランスサーバが使えるようになったわ、一旦ベースに戾って休んで…おねがい。

    雪兒:
    因為傑洛通過了這一區的關係,我們已經可以使用那裡的傳送機了,請先回基地休息一下…拜託你。

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